ニッポンの仕事 “おもてなしの器”の絵付け職人さんを取材しました。

厚生労働1月号
厚生労働1月号の「ニッポンの仕事 vol.21」で
京焼・清水焼の陶磁器画工・入江ヒロ子さんに
インタビューさせていただきました。
入江さんは生まれも育ちも五条坂(通称:茶碗坂)で、
京都の女性上絵付け師として第一人者。
17歳で工房に入り、御歳81歳で「現代の名工」を受賞されました。
入江さんが描く“おもてなしの器”はどれもこれも優美で繊細。
絵筆を動かす姿も若々しく、しかもいまだ肩凝り知らずとか。
うーん、スバライ。脱帽です!
厚生労働 平成26年1月号 特集:「安心社会」の実現に不可欠なよりよき救急・周産期医療

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